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    <title>GALLERY SPEAK FOR</title>
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    <title>NEWS</title>
    <description>川久保ジョイさん、在廊予定日時のお知らせ


「The Heaven Underground」展が好評開催中の、川久保ジョイさん。在廊予定日時が決まりましたので、お知らせいたします。


5月18日（金）16:00〜18:30　※18:30〜ギャラリートーク有り
5月20日（日）15:00〜18:00
5...</description>
<content:encoded><![CDATA[
川久保ジョイさん、在廊予定日時のお知らせ<br />
<br />
<br />
「The Heaven Underground」展が好評開催中の、川久保ジョイさん。在廊予定日時が決まりましたので、お知らせいたします。<br />
<br />
<br />
5月18日（金）16:00〜18:30　※18:30〜ギャラリートーク有り<br />
5月20日（日）15:00〜18:00<br />
5月23日（水）15:00〜18:00<br />
<br />
<br />
※上記予定は予告なく変更になる場合があります。<br />
※5月23日は最終日につき、18時でクローズとなりますのでご注意ください。
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    <dc:subject>NEWS</dc:subject>
    <dc:date>2012-05-14T19:15:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Gallery Speak For</dc:creator>
    <dc:rights>Gallery Speak For</dc:rights>
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    <title>NEWS</title>
    <description>次々回展のご案内

buggy　ICONS
2012年6月8日（金）- 6月20日（水）11:00-19:00 毎週木曜休
コラージュとアクリル画、2つの技法を両輪として駆使し、またそれらのミックスによってドライブ感のあるアートワークを展開しているのが、buggy氏です。ポップアイコン、フ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
次々回展のご案内<br />
<p class="eximg"><img src="images/buggy_prs.jpg" width="250" height="302" alt="buggy_pr" class="pict" /></p><br />
<p class="extitle">buggy　ICONS</p><br />
<p class="exdate">2012年6月8日（金）- 6月20日（水）11:00-19:00 毎週木曜休</p><br />
<p class="excontent">コラージュとアクリル画、2つの技法を両輪として駆使し、またそれらのミックスによってドライブ感のあるアートワークを展開しているのが、buggy氏です。ポップアイコン、フェイマスな意匠を溶け込ませたカラフルで遊び心溢れる絵の数々。猥雑なパロディ感覚を憎めない可愛らしさで包んでみせる、そのヒップな画風は女性ファッション誌などで高い人気を集めています。</p><br />
<p class="excontent">得意とするモチーフは、メディアを通して広く時代を彩り、人々のミーハー心を刺激してやまないスーパーモデルやファッションデザイナー、セレブやヒーロー、ヒロインたち。それらに対し、グラフィティカルチャー以後のマナーを受け継ぎつつ、彼独自のウィット溢れるカットアップ感覚で強烈にレスポンスを打ち返し続けています。ゴシップがセンセーショナルに流布していくように、私たちのリアルな時代感覚を混ぜ返してしまうタイムリーな発信力も魅力。死滅したと言われて久しいサブカルチャーの、地下から突き上げるようなカウンターパワーは、今も彼の手元に温存されているのかも知れません。</p><br />
<p class="excontent">本展は、buggy氏にとって東京での初めての個展。ファッションアイコンをテーマにした同名展は今春、大阪で披露され大好評を博しましたが、今回はレディースイメージだけでなく、メンズイメージも加えた最新バージョンで構成されます。原画作品とプリント作品を合わせて約40点を展示・販売する他、トートバッグやTシャツ、ZINE、iPhoneケースなどのオリジナルアイテムも販売いたします。</p><br />
<p class="exother">【ギャラリートーク開催】<br />
2012年6月8日（金）18:30〜　入場無料<br />
作品解説＝buggy</p><br />
<div class="artistinfo"><br />
<p class="artistname">buggy（バギー）アーティスト／イラストレーター</p> <br />
<p class="artistdetail">本名・谷口竜也。デザイン事務所勤務を経て、2002年よりbuggy名義で創作活動を開始。神戸ファッション美術館（'05年）、大阪digmeout CAFE（'06年）での個展を含め、国内外のグループ展でも精力的に新作をリリースしてきた。最近では「Numero TOKYO」「VOGUE JAPAN」「FIGARO japon」などの雑誌やCDジャケットでアートワークを手がける。UNIQLO CREATIVE AWARD 2007にて天野喜孝賞を受賞。若槻千夏のブランド「WC」のカタログや彼女の著書「うそつきちなつ」のアートディレクションも話題に。'12年4月、大阪 DMO ARTSにて「ICONS」展を開催した。</p><br />
<p class="artistdetail"><a href="http://www.buggylabo.com/"target="_blank">http://www.buggylabo.com/</a></p><br />
</div><br />
<p class="exother">※展示作品は全て販売いたします。<br />
※会場の都合により祝花などは固くお断りいたします。<br />
※最終日のみ18時までとなりますのでご注意ください。</p><br />
<div class="entry_flower"><org /></div><br />
<div class="celebrationinfo">GALLERY SPEAK FORでは施設の都合上、祝花の類いを一切お断りしております。また、作品購入こそ創作活動への最良の支援になるという観点から、祝花や差し入れに代えて、作品のご購入をお勧めしています。1万円以内で買える作品やオリジナルアイテムもたくさんございますので、ぜひご購入を通じてアーティストへ祝意と励ましをいただきますようお願いいたします。領収書はその場で発行できます。また、購入票によってご芳名とご厚意はアーティストへきちんとお知らせいたします。</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>NEWS</dc:subject>
    <dc:date>2012-05-11T09:09:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Gallery Speak For</dc:creator>
    <dc:rights>Gallery Speak For</dc:rights>
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    <title>NEWS</title>
    <description>次回展のご案内

今城 純　earl grey
2012年5月25日（金）- 6月6日（水）11:00-19:00 毎週木曜休
数々のファッション誌のエディトリアル、ファッション広告などで活躍する今城純氏。彼の写真の最大の持ち味は、透明感のある優しいニュアンスで被写体を捕捉してみせる...</description>
<content:encoded><![CDATA[
次回展のご案内<br />
<p class="eximg"><img src="images/imajo2_prs.jpg" width="300" height="298" alt="imajo2_pr" class="pict" /></p><br />
<p class="extitle">今城 純　earl grey</p><br />
<p class="exdate">2012年5月25日（金）- 6月6日（水）11:00-19:00 毎週木曜休</p><br />
<p class="excontent">数々のファッション誌のエディトリアル、ファッション広告などで活躍する今城純氏。彼の写真の最大の持ち味は、透明感のある優しいニュアンスで被写体を捕捉してみせる話法にあります。特別なギミックに拠ることなく、眼前にたたずむモチーフと光のテクスチャーとの静かな対話の中、言葉を超越したオーラの諧調へ耳を澄ます、そんなデリケートな写真術に多くのファンが引き込まれています。</p><br />
<p class="excontent">その写真のエッセンスを、定期的に写真集の形でリリースしているのも彼の特長です。仕事を離れて未知の街へと旅に出た先、孤独になってひとり、日常へ向けられた遠景や近景の写真。生活のルーティンリズムの中で見過ごされがちな光景から、彼は映画のように深い幸福感から小さな美までを、レンズを通して丁寧に掬いあげてみせます。やがて、その流儀こそが、コマーシャルか自己作品かを問わずに通底している彼固有のメッセージであることに気づかされるのです。</p><br />
<p class="excontent">本展は、今城氏が5月にリリースする新しい2冊の写真集のうち、「earl grey」（アールグレイ）から選りすぐった風景写真で構成するものです。昨年5月にイギリス・ロンドン近郊の田舎街で撮影したシリーズ。前作「over the silence」で見せたクールな北欧の空気感とは違った、可愛らしい英国調のウェイ・オブ・ライフがディテールに見え隠れする、ポエティックなイメージに癒されるような味わいを感じていただけることでしょう。約50点のプリントを展示・販売する他、過去の写真集、関連商品なども販売されます。</p><br />
<p class="exother">写真集「earl grey」「milk tea」2冊同時発売　発売日 : 2012年5月24日<br />
定価 : 各2,940円（税込） 発行 : MATOI PUBLISHING</p><br />
<div class="artistinfo"><br />
<p class="artistname">今城 純（いまじょうじゅん）フォトグラファー</p> <br />
<p class="artistdetail">1977年、埼玉県生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒。横浪修氏に師事後、2006年よりフリーランス・フォトグラファーとして活動を始めた。数多くのファッション誌やアパレル広告・カタログ、CDジャケットなどを手がけている。写真集に「TOWN IN CALM」「ATMOSPHERE」「over the silence」があり、10年2月、GALLERY SPEAK FORにて写真展「over the silence」を開いた。</p><br />
<p class="artistdetail"><a href="http://www.jun-imajo.com/"target="_blank">http://www.jun-imajo.com/</a></p><br />
</div><br />
<p class="exother">※展示作品は全て販売いたします。<br />
※会場の都合により祝花などは固くお断りいたします。<br />
※最終日のみ18時までとなりますのでご注意ください。</p><br />
<div class="entry_flower"><org /></div><br />
<div class="celebrationinfo">GALLERY SPEAK FORでは施設の都合上、祝花の類いを一切お断りしております。また、作品購入こそ創作活動への最良の支援になるという観点から、祝花や差し入れに代えて、作品のご購入をお勧めしています。1万円以内で買える作品やオリジナルアイテムもたくさんございますので、ぜひご購入を通じてアーティストへ祝意と励ましをいただきますようお願いいたします。領収書はその場で発行できます。また、購入票によってご芳名とご厚意はアーティストへきちんとお知らせいたします。</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>NEWS</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-26T21:13:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Gallery Speak For</dc:creator>
    <dc:rights>Gallery Speak For</dc:rights>
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    <title>NEWS</title>
    <description>開催中の展示のご案内

川久保ジョイ　The Heaven Underground
2012年5月11日（金）- 23日（水）11:00-19:00 毎週木曜休
グラフィックとして冷徹に計算されたような海や空、大地の写真。天からの目で洗われた、大自然と人工構造物の奇妙なギャップ。川久保ジョイ氏の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
開催中の展示のご案内<br />
<p class="eximg"><img src="images/kawakubo_prs.jpg" width="350" height="273" alt="kawakubo_pr" class="pict" /></p><br />
<p class="extitle">川久保ジョイ　The Heaven Underground</p><br />
<p class="exdate">2012年5月11日（金）- 23日（水）11:00-19:00 毎週木曜休</p><br />
<p class="excontent">グラフィックとして冷徹に計算されたような海や空、大地の写真。天からの目で洗われた、大自然と人工構造物の奇妙なギャップ。川久保ジョイ氏の写真作品からは、繊細さと大胆さの両極から照らされたビジョンが、静かでドラマティックに見る者の胸に迫ってきます。ニュートラルで、複雑に混濁したカラートーンは目に染みいるように心地よく、まるでアンビエント・ミュージックに包まれる快楽にも通じる風合いを放っているのです。</p><br />
<p class="excontent">スペインで生まれ、18歳まで過ごしたという川久保氏。彼の写真に張りつく無国籍な感覚は、かすかにズレをはらんだまま捨て去りがたい異邦人としての視線によるものかも知れません。自己陶酔のような私小説感を排して、自分の眼前に広がる風景に耳を澄まし、絵心豊かに普遍性を抽出し定着させていく、その新鮮な感性が今、美術界・写真界を問わず各方面から賞賛を集めつつあります。</p><br />
<p class="excontent">本展は「空」をキーワードにした個展です。地表から見下ろせる階下の空間であるGALLERY SPEAK FORをヒントに、「地下に広がる空」の意味をタイトルに込めています。空虚なビル群を照らす空、海と交わるような空など、シルキーな色彩感も目に美しい風景図像のコレクションは、ガラス張りのギャラリー空間に見事に浮かび上がることでしょう。また自身にとっては「初心に帰り、地下から形而上学的世界へとつながる入り口を探るための地点。新天地に向けた原点回帰」という位置づけにもなる作品展とのこと。これまで未発表だった作品にも新たな視点を与え、リプリントに取り組むなど、大小20点あまりのプリント作品を展示・販売いたします。</p><br />
<p class="exother">【ギャラリートーク開催】<br />
2012年5月18日（金）18:30〜　入場無料<br />
作品解説＝川久保ジョイ　聞き手＝渡邊英弘（アーティスト）</p><br />
<div class="artistinfo"><br />
<p class="artistname">川久保ジョイ　アーティスト</p> <br />
<p class="artistdetail">1979年、スペイン・トレド市生まれ。18歳で日本に移り住む。2003年、筑波大学人間学部卒。2005年に同大大学院を中退し、金融業界勤務を経て2007年より作品制作に専念し始めた。2008年に初の個展「明晰夢」（Gallery Punctum）を開催。以後、埼玉県立近代美術館「Images on twelve minds」（2011年）など企画展にも精力的に参画。「TAGBOATオータムアワード 2009」にて審査員特別賞受賞、「トーキョーワンダーウォール2011」にて入選。5月12日より、トーキョーワンダーサイト本郷にて個展「Speak the unspeakable」を開く。</p><br />
<p class="artistdetail"><a href="http://www.yoikawakubo.com/"target="_blank">http://www.yoikawakubo.com/</a></p><br />
<p class="artistdetail">「＠GALLERY TAGBOAT」のサイトに、川久保さんのインタビュー記事があります。<br />
<a href="http://www.tagboat.com/contents/dna/interview/yoi.htm"target="_blank">http://www.tagboat.com/contents/dna/interview/yoi.htm</a></p><br />
</div><br />
<p class="exother">※展示作品は全て販売いたします。<br />
※会場の都合により祝花などは固くお断りいたします。<br />
※最終日のみ18時までとなりますのでご注意ください。</p><br />
<div class="entry_flower"><org /></div><br />
<div class="celebrationinfo">GALLERY SPEAK FORでは施設の都合上、祝花の類いを一切お断りしております。また、作品購入こそ創作活動への最良の支援になるという観点から、祝花や差し入れに代えて、作品のご購入をお勧めしています。1万円以内で買える作品やオリジナルアイテムもたくさんございますので、ぜひご購入を通じてアーティストへ祝意と励ましをいただきますようお願いいたします。領収書はその場で発行できます。また、購入票によってご芳名とご厚意はアーティストへきちんとお知らせいたします。</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>NEWS</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-17T16:26:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Gallery Speak For</dc:creator>
    <dc:rights>Gallery Speak For</dc:rights>
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    <link>http://blog.galleryspeakfor.com/?eid=548417</link>
    <title>EXHIBITION ARCHIVES</title>
    <description>過去の展示

清水寿久　Scratch Nation
2012年4月27日（金）- 5月9日（水）11:00-19:00
人物をモチーフにした、朴訥なタッチで立体的なニュアンスのある絵。石膏を細く塗り固めたようなレリーフ、切り絵のようにも見えますが、実は色とりどりのイラストボードを切り剥...</description>
<content:encoded><![CDATA[
過去の展示<br />
<p class="eximg"><img src="images/shimizu_prs.jpg" width="250" height="356" alt="shimizu_prs" class="pict" /></p><br />
<p class="extitle">清水寿久　Scratch Nation</p><br />
<p class="exdate">2012年4月27日（金）- 5月9日（水）11:00-19:00</p><br />
<p class="excontent">人物をモチーフにした、朴訥なタッチで立体的なニュアンスのある絵。石膏を細く塗り固めたようなレリーフ、切り絵のようにも見えますが、実は色とりどりのイラストボードを切り剥がして、白い紙質を掻き出すように描くユニークな画法によるものです。いわば木版画にも似た逆転の画法と言えるでしょう。「ダンボールの表面が剥がれた面が顔や野菜に見えた」ことをヒントに、清水寿久氏が何気なく始めたというこの手法を、自らレターデーション・スクラッチ（位相差をこする）技法と名づけ、以後活発に制作活動を展開しつつ、様々な公募展で賞賛を集めてきました。</p><br />
<p class="excontent">歴史上の人物や動物、童話のワンシーンなど、彼がまなざしを投げかけているモチーフは、カッティングによるナイーブな描線ゆえに、その佇まいを優しくシンボライズし、見るものの思索を深めてくれるような興味深い奥行きを秘めており、新しいグラフィックスタイルとして注目すべき成果を生みつつあります。絵具やインクによる絵では得られない、紙の温かみが感じられるのも特長です。</p><br />
<p class="excontent">本展は清水氏にとって初めての個展。紙をスクラッチする手元から生まれた仮想国の登場人物が、次々にアイコン化していく様をタイトルにしています。この技法で描かれた代表作の他、最近取り組んでいる風景画の新作も合わせて、大小約35点を展示・販売いたします。</p><br />
<div class="artistinfo"><br />
<p class="artistname">清水寿久（しみずとしひさ）イラストレーター</p> <br />
<p class="artistdetail">1969年、秋田県生まれ。中央美術学園、MJイラストレーション塾卒。写真や演劇、ダンスなど多岐に渡る創作活動を行った後、2002年よりイラストレーションを手がけ始めた。2009年より、イラストボードを切り剥がして絵にする独自のレターデーション・スクラッチ技法に着手し、書籍の装画や挿絵などを中心に様々な制作活動を展開。2010年、ザ・チョイス年度賞入賞。HB FILEコンペにて仲條正義特別賞、第9回TIS大賞も受賞した。装画を手がけた書籍に、森絵都「この女」（筑摩書房、2011年）、適菜収「いたこニーチェ」「脳内ニーチェ」（朝日新聞出版、2011年）などがある。</p><br />
<p class="artistdetail"><a href="http://tosinks-0109.jimdo.com/"target="_blank">http://tosinks-0109.jimdo.com/</a></p><br />
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>EXHIBITION ARCHIVES</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-11T21:47:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Gallery Speak For</dc:creator>
    <dc:rights>Gallery Speak For</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.galleryspeakfor.com/?eid=544571">
    <link>http://blog.galleryspeakfor.com/?eid=544571</link>
    <title>EXHIBITION ARCHIVES</title>
    <description>過去の展示

長場 雄　かえる先生といた夏
2012年4月13日（金）- 25日（水）11:00-19:00
トローンとしたゆるい笑顔と、とぼけた風体のカエルキャラ「かえる先生」。あえてアウトラインを曖昧にしたままの落書き調な筆致は、キャラクターらしくない、クライマックス感...</description>
<content:encoded><![CDATA[
過去の展示<br />
<p class="eximg"><img src="images/nagaba_prs.jpg" width="350" height="247" alt="nagaba_prs" class="pict" /></p><br />
<p class="extitle">長場 雄　かえる先生といた夏</p><br />
<p class="exdate">2012年4月13日（金）- 25日（水）11:00-19:00</p><br />
<p class="excontent">トローンとしたゆるい笑顔と、とぼけた風体のカエルキャラ「かえる先生」。あえてアウトラインを曖昧にしたままの落書き調な筆致は、キャラクターらしくない、クライマックス感覚をオフにした新鮮なアプローチゆえ、逆に見る者の心に届き話題を集めつつあります。和洋いずれのテイストにも溶け込める柔軟性で、雑貨、アパレルやクッションなどへ今、急速に展開中。各地のイベント、オンラインショップでも好評を得ています。</p><br />
<p class="excontent">その産みの親として知られるのが長場雄氏。ドローイングやペインティング、グラフィックデザインの手法を自在に使って、2D、3D、映像など様々な媒体を貫きリリースしていくスタイルは、グラフィティ・カルチャーのブレイクスルー感覚に溢れています。8年前、展覧会の準備で何気なく描いた「かえる先生」のラフスケッチが彼自身の心を捉え、様々なプロダクションやフリーペーパーでの4コマ漫画連載へと派生していきました。上から押しつけるキャラクターにはない、ストリートから芽生えてきたような成立背景もまた、常に男子のいたずらっぽさを絵の底辺に滲ませる長場氏らしい作法といえるでしょう。</p><br />
<p class="excontent">今や長場氏のニックネームともなった、その「かえる先生」を、着想当初から現在に至るまでのアーカイブで振り返る初めての企画が本展です。過去のドローイング作品や4コマ漫画、グラフィック、クッションなどの作品を多数展示・販売する他、Tシャツや、がま口、ストラップ、スポークケースなど、現在入手できるほぼ全てのアイテムも一堂に紹介。「かえる先生」ファンにも、知らなかった人にも楽しめるピースフルな空間が構成されるでしょう。</p><br />
<p class="exother">【ギャラリートーク開催】<br />
2012年4月13日（金）18:30〜　入場無料<br />
作品解説＝長場 雄　聞き手＝マグナロイド（ミュージシャン／DJ）</p><br />
<div class="artistinfo"><br />
<p class="artistname">長場 雄（ながばゆう）アーティスト／デザイナー</p> <br />
<p class="artistdetail">1976年、東京生まれ。東京造形大学卒業。キャラクター「かえる先生」の生みの親。4コマ漫画、グッズ、エキシビションなど様々な展開により人気を高めてきた。また、デザイナーとしてアパレルブランドへのデザインワーク提供や、PV、テレビ、雑誌、書籍などでイラストを手がける一方、アーティストとしても精力的に活動中。Star Graphicsの「Megane Zine」で作品を発表する他、同誌のグループ展「Megane Exhibition 2」（HVW8 ART＋DESIGN GALLERY、LA）「Megane Thrift Store」（GALLERY TARGET、東京）にも参加するなど、コラボレーション、展示活動も多彩。</p><br />
<p class="artistdetail"><a href="http://www.kaerusensei.com/"target="_blank">http://www.kaerusensei.com/</a></p><p class="artistdetail"><a href="http://www.nagaba.com/"target="_blank">http://www.nagaba.com/</a></p><br />
<p class="artistdetail">「ARTISTS」に、長場雄さんのインタビューを掲載。<br />
<a href="http://www.galleryspeakfor.com/?mode=f28"target="_blank">http://www.galleryspeakfor.com/?mode=f28</a></p><br />
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>EXHIBITION ARCHIVES</dc:subject>
    <dc:date>2012-03-29T09:32:09+09:00</dc:date>
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    <dc:rights>Gallery Speak For</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.galleryspeakfor.com/?eid=540475">
    <link>http://blog.galleryspeakfor.com/?eid=540475</link>
    <title>EXHIBITION ARCHIVES</title>
    <description>過去の展示

大槻素子　ゆっくり動く
2012年3月30日（金）- 4月11日（水）11:00-19:00
頼りなげなロウソクの火が揺れるケーキ、パーティの断面。ハピネスの象徴のようなそのモチーフは、ふと距離感をとってまなざしを投げかける瞬間、人工的な色彩やデコレーション、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
過去の展示<br />
<p class="eximg"><img src="images/otsuki_prs.jpg" width="350" height="268" alt="otsuki_pr" class="pict" /></p><br />
<p class="extitle">大槻素子　ゆっくり動く</p><br />
<p class="exdate">2012年3月30日（金）- 4月11日（水）11:00-19:00</p><br />
<p class="excontent">頼りなげなロウソクの火が揺れるケーキ、パーティの断面。ハピネスの象徴のようなそのモチーフは、ふと距離感をとってまなざしを投げかける瞬間、人工的な色彩やデコレーション、奇妙なマナーによって支えられる空虚な側面をあらわにします。大槻素子氏が油彩で繰り返し描くケーキの絵は、そのような日常生活の表層に張りついた寂寥や静けさに満ちています。</p><br />
<p class="excontent">彼女にとって絵は、まなざしの生態に寄り添うもの。事物をクリアに捉えるのではなく、思考や感情とひも付きになった目は「おおまかに、しかもゆっくり動きながら対象を捉えている、それを絵にしている」のだといいます。アブストラクト的な筆運び、クールなグレイッシュトーンの油彩は、そんな彼女の絵画観から派生しているのでしょう。ケーキや森の風景など、パーソナルな記憶から続く自分自身をとつとつと語りかけ続け、私たちの深層心理を呼び覚ましてみせます。</p><br />
<p class="excontent">近年、個展やグループ展を重ねるたび、着実に注目度を高めている期待の若手画家のひとりですが、本展は彼女にとって1年ぶりの個展。まるでムービーカメラがパンしていくような動きのある言葉をタイトルに選びました。これまでの軌跡の紹介も兼ねて、アーカイブから自薦の油絵約40点あまりに、新作を加えて展示・販売いたします。また、ポストカードサイズで夥しい数を描いた「電線」シリーズを雑貨感覚で展開・販売いたします。</p><br />
<p class="exother">【ギャラリートーク開催】<br />
2012年3月30日（金）18:30〜　入場無料<br />
作品解説＝大槻素子　聞き手＝佐原和人（アーティスト）</p><br />
<div class="artistinfo"><br />
<p class="artistname">大槻素子（おおつきもとこ）アーティスト</p> <br />
<p class="artistdetail">1979年、東京生まれ。2007年、東京造形大学大学院美術研究領域絵画専攻修了。大学院在学中に「トーキョーワンダーシード2006」にて入選し、注目を集める。翌'07年にも入選。個展「innocent bystander」（2008年、Galerie Sho Contemporary Art）「a blank」（2011年、HARMAS GALLERY）を開催するほか、多くのグループ展にも選出され参加している。</p><br />
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>EXHIBITION ARCHIVES</dc:subject>
    <dc:date>2012-03-15T22:27:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Gallery Speak For</dc:creator>
    <dc:rights>Gallery Speak For</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.galleryspeakfor.com/?eid=537117">
    <link>http://blog.galleryspeakfor.com/?eid=537117</link>
    <title>EXHIBITION ARCHIVES</title>
    <description>過去の展示

CHOICES FOR GIFTS 3
2012年3月16日（金）- 28日（水）11:00-19:00
GALLERY SPEAK FORでは2週間ずつ展覧会を次々と開催しています。会期が変われば100％新しいアーティストの世界に生まれ変わるというポリシーには、良さもありますが、興味を持っていただ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
過去の展示<br />
<p class="eximg"><img src="images/gift3_prs.jpg" width="350" height="237" alt="gift3_pr" class="pict" /></p><br />
<p class="extitle">CHOICES FOR GIFTS 3</p><br />
<p class="exdate">2012年3月16日（金）- 28日（水）11:00-19:00</p><br />
<p class="excontent">GALLERY SPEAK FORでは2週間ずつ展覧会を次々と開催しています。会期が変われば100％新しいアーティストの世界に生まれ変わるというポリシーには、良さもありますが、興味を持っていただいた作品を再度見ていただけなくなるという難点もあります。</p><br />
<p class="excontent">そこで人気アーティストたちが自薦するベストチョイスを再度、紹介するのが本展「CHOICES FOR GIFTS」です。2009年末に第1回を開催して好評をいただき、昨年に引き続き、今回が第3回目となります。</p><br />
<p class="excontent">そもそも、GALLERY SPEAK FORの願いは、アーティストたちによる絵画作品や写真、オブジェや雑貨などをもっと自然な形で人々のライフスタイルに取り入れていただきたい、ということ。季節の贈り物として、衣類やアクセサリー、フレグランス、小物や食べ物・飲料などを選ぶのと同じアイディアで、アートをチョイスしていただきたいという理想があります。感謝の気持ちを、美しく、かわいらしい前向きなインスパイアを秘めたアート＆グッズに託せたら。その余地はまだまだたくさんあると信じています。</p><br />
<p class="excontent">今回は、過去にGALLERY SPEAK FORで展示したことのある女性アーティスト中心に、おすすめの新鋭アーティストも含めてコレクションしてみました。約10組のアーティストたちが、ギフト好適品としておすすめできる小さめの作品、デスクトップアートなどを意識して自薦。プライス面からもおおむね数千円から約3万円台までに絞った合計約50点ほどを展示・販売いたします。また、それぞれの個展中に注目度の高かった関連雑貨などもご紹介。新年度スタートを前にしたこの時期、新生活を迎える方々へのギフトとして、また、日々の生活を春夏モードにスイッチしていく際に役立つ新鮮なアイテムに出会っていただける好機となるでしょう。</p><br />
<p class="exother">出品予定アーティスト（順不同） : アイハラチグサ（絵画）／網中いづる（絵画）／飯田かずな（写真）／宇野佳奈子（コラージュ）／大山美鈴（絵画・オブジェ）／菅野麻衣子（絵画）／塚本衣絵（絵画）／角田明子（写真）／深谷桃子（ヘッドドレス）／吉田ナミ（絵画）</p>
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    <dc:subject>EXHIBITION ARCHIVES</dc:subject>
    <dc:date>2012-03-04T22:27:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Gallery Speak For</dc:creator>
    <dc:rights>Gallery Speak For</dc:rights>
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    <title>EXHIBITION ARCHIVES</title>
    <description> 過去の展示

中野敬久　Fade To Black
2012年3月2日（金）- 14日（水）11:00-20:00
先端的なモード、カルチャーの感触を踏まえつつ、豊かな描画力と高いグラフィックセンスを兼ね備えた写真表現、それが中野敬久氏の世界です。特に音楽シーンにおけるアーティストた...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 過去の展示<br />
<p class="eximg"><img src="images/nakanoh_prs.jpg" width="350" height="279" alt="nakanoh_pr" class="pict" /></p><br />
<p class="extitle">中野敬久　Fade To Black</p><br />
<p class="exdate">2012年3月2日（金）- 14日（水）11:00-20:00</p><br />
<p class="excontent">先端的なモード、カルチャーの感触を踏まえつつ、豊かな描画力と高いグラフィックセンスを兼ね備えた写真表現、それが中野敬久氏の世界です。特に音楽シーンにおけるアーティストたちとのコラボレーションでは、雑誌や広告、CDジャケットなどのメディア、フィールドを問わず、時代を彩る印象的なビジュアルアイコンを数多く生み出しています。</p><br />
<p class="excontent">本展は彼にとって初めての個展です。オルタナティブ・ギターロックバンド「ART-SCHOOL」を撮影した写真を展示するもの。2006年にCDジャケットの撮影で出会って以来、ずっとART-SCHOOLのアーティストポートレート、ライブドキュメンタリーなどを、メンバーとの信頼関係の中で撮影してきましたが、そのバンドが2011年末をもってメンバー4人のうち2人が脱退するに至って、総集編的なライブDVDが発売されるのを機に、中野氏も思い入れの深い彼らの写真をまとめて公開することを決めました。モノクロームを中心に、一部耽美的なカラーを交えて撮り続けたドキュメンタリータッチの写真群からは、ART-SCHOOLの甘美なビート感とソリッドなギターロックに対する、中野氏からの返歌が聞こえてきます。90年代までに見られた音楽とビジュアルカルチャーとの豊かなリンケージが失われたと言われて久しい現在ですが、クールな2D表現は今でも音楽に根ざしうることを、中野氏は彼の個性の中で無理なく証明し続けているようです。</p><br />
<p class="excontent">45点のプリントが展示・販売されるほか、ART-SCHOOLのDVD、そしてこの展示に合わせて刊行される写真集も会場にて先行販売されます。</p><br />
<p class="exother">【ギャラリートーク開催】2012年3月2日（金）18:30〜　入場無料<br />
出演 : 木下理樹（ART-SCHOOL）×中野敬久</p><br />
<p class="exother">写真集「Fade to Black」2012年3月5日発売<br />
定価 : 1,890円（税込）写真 : 中野敬久　デザイン : 木村 豊（Central67）</p><br />
<p class="exother">LIVE DVD「ART-SCHOOL LIVE at STUDIO COAST」2012年3月7日発売<br />
定価 : 4,500円（税込）DVD2枚組</p><br />
<div class="artistinfo"><br />
<p class="artistname">中野敬久（なかのひろひさ）フォトグラファー</p> <br />
<p class="artistdetail">1993年に渡英し、ロンドン・カレッジ・オブ・プリンティングにて写真・映像を学ぶ。撮影スタジオにてアシスタントを経験した後、帰国。99年、グレン・ルッチフォード氏のアシストをきっかけにフリーランス・フォトグラファーとして独立した。ファッション誌、音楽誌、カルチャー誌などのファッションストーリーや、国内外のアーティストたちのポートレート、CDジャケット、広告などを幅広く手がけている。2011年、世田谷区下馬に自身のスタジオ「RIOT HOUSE」をオープンした。</p><br />
<p class="artistdetail"><a href="http://www.hirohisanakano.com/"target="_blank">http://www.hirohisanakano.com/</a></p><br />
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>EXHIBITION ARCHIVES</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-08T15:50:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Gallery Speak For</dc:creator>
    <dc:rights>Gallery Speak For</dc:rights>
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    <title>NEWS</title>
    <description>「お届け時電子マネー払い」の開始について


GALLERY SPEAK FORのオンラインショップで「商品代引」にてご購入いただく場合、あらたに電子マネーでも決済ができるようになりました。ヤマト運輸の配達員にお支払いいただく際、専用端末に電子マネーをかざすだけで完了...</description>
<content:encoded><![CDATA[
「お届け時電子マネー払い」の開始について<br />
<br />
<br />
GALLERY SPEAK FORのオンラインショップで「商品代引」にてご購入いただく場合、あらたに電子マネーでも決済ができるようになりました。ヤマト運輸の配達員にお支払いいただく際、専用端末に電子マネーをかざすだけで完了いたします。nanaco、Edy、WAON、またはSuicaやPASMOなどお住まいのエリアごとの交通系電子マネーがご利用になれます。ぜひ、お気軽にGALLERY SPEAK FORオンラインショップをご利用ください。<br />
<br />
<br />
＜「お届け時電子マネー払い」について＞<br />
詳細はヤマトフィナンシャル株式会社のホームページをご覧ください。<br />
<a href="http://www.yamatofinancial.jp/service/od.html"target="_blank">http://www.yamatofinancial.jp/service/od.html</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>NEWS</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-31T11:25:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Gallery Speak For</dc:creator>
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  <item rdf:about="http://blog.galleryspeakfor.com/?eid=526597">
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    <title>EXHIBITION ARCHIVES</title>
    <description>過去の展示

エディション・ワークス　版画工房からの視点
2012年2月17日（金）- 29日（水）11:00-20:00
エディション・ワークスとは、アーティストたちからの依頼や工房の企画で、エッチング（銅版画）、リトグラフ、木版画、シルクスクリーン、デジタルプリントの制...</description>
<content:encoded><![CDATA[
過去の展示<br />
<p class="eximg"><img src="images/edition_prs2.jpg" width="250" height="248" alt="edition_prs2" class="pict" /></p><br />
<p class="extitle">エディション・ワークス　版画工房からの視点</p><br />
<p class="exdate">2012年2月17日（金）- 29日（水）11:00-20:00</p><br />
<p class="excontent">エディション・ワークスとは、アーティストたちからの依頼や工房の企画で、エッチング（銅版画）、リトグラフ、木版画、シルクスクリーン、デジタルプリントの制作をする版画工房です。1984年に設立された後、数年間はリトグラフのみの工房でしたが、その後じょじょに版種を広げ、今や制作可能な技法とサイズにおいては日本で最大級の工房へと成長しました。</p><br />
<p class="excontent">全ての版種で伝統的な手法に熟練しているだけでなく、デジタルデータを用いたリトグラフやシルクスクリーンなどデジタル技術にも対応し、様々なジャンルのアーティストの制作意図を細かく引き出す姿勢が国内外で高い評価を受けてきました。これまで若林奮（彫刻家）、舟越桂（彫刻家）、吉澤美香（画家）、村上隆（アーティスト）、ドナルド・バチュラー（画家・彫刻家）、マーティン・キッペンバーガー（アーティスト）など、優れたアーティストたちの技術スタッフとして活動を支え、版画表現の可能性を高め続けています。</p><br />
<p class="excontent">本展は、その「アートの裏方」の世界に光を当てるもの。これまでエディション・ワークスが制作してきたアーティストたちの版画作品を厳選して展示・紹介するものです。リーズナブルなプライスで作品をご購入いただける機会でありつつ、技術の視点から見たアートの面白さを堪能いただける好機となるでしょう。また世代やキャリアを問わず、創作に版画を取り入れようとするアーティストたちにとっては、創作アイディアを自分自身に吹き込めるワークショップ的な機会、刺激的なコラボレーションの入り口として捉えていただけることと思います。</p><br />
<p class="exother">展示予定作家 : 青木野枝、赤塚祐二、池内晶子、伊藤 誠、佐原和人、辰野登恵子、田中麻記子、津上みゆき、東恩納裕一、日高理恵子、堀浩哉、山口 藍、吉澤美香、ドナルド・バチュラー　※上の絵 : 青木野枝「玉雲1」:ディープエッチ 2版2色</p><br />
<div class="artistinfo"><br />
<p class="artistname">有限会社エディション・ワークス　版画工房</p> <br />
<p class="artistdetail">1984年、文化庁芸術家在外研修員としてタマリンド、ニューヨークでの研修を終えた瀬越義満氏により東京・渋谷区に設立された。翌年には現在の代表者、加山智章氏が参加。その後、加山氏も文化庁芸術家在外研修員としてローマにて研修。リトグラフから、銅版画、木版画、シルクスクリーン、デジタルプリントと版種を広げながら活動内容を拡充してきた。画廊や出版社、作家自身からの発注に応じて版画を制作しつつ、独自の企画出版も手がけている。現在は東京・調布市に所在。</p><br />
<p class="artistdetail"><a href="http://www.editionworks.jp/"target="_blank">http://www.editionworks.jp/</a></p><br />
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>EXHIBITION ARCHIVES</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-27T21:39:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Gallery Speak For</dc:creator>
    <dc:rights>Gallery Speak For</dc:rights>
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    <title>NEWS</title>
    <description>クロネコメール便が選択可能になりました


一部、厚みの少ないZINEやワッペンなどの商品に関してのみ、ヤマト運輸の宅急便以外にクロネコメール便でのお届けも選択できるようになりました（該当商品以外では設定がありません）。この場合の送料は、全国一律160円とい...</description>
<content:encoded><![CDATA[
クロネコメール便が選択可能になりました<br />
<br />
<br />
一部、厚みの少ないZINEやワッペンなどの商品に関してのみ、ヤマト運輸の宅急便以外にクロネコメール便でのお届けも選択できるようになりました（該当商品以外では設定がありません）。この場合の送料は、全国一律160円といたします。ただし、商品代引やクロネコwebコレクトによるお支払いには対応していないため、前払い銀行振込のみでの対応となりますので、ご了承ください。従来どおり、3,000円（税込）以上のお買上げで送料無料となります。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>NEWS</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-19T10:19:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Gallery Speak For</dc:creator>
    <dc:rights>Gallery Speak For</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://blog.galleryspeakfor.com/?eid=521132</link>
    <title>EXHIBITION ARCHIVES</title>
    <description>過去の展示

大山美鈴　rabbit hole library
2012年2月3日（金）- 15日（水）11:00-20:00
豊かなグラデーションが多用された、宝石のようにきらめく怪しいメルヘンの世界。その細かいディテールを大山美鈴氏は、コラージュやグラフィックツールによらず水彩で綿密に仕...</description>
<content:encoded><![CDATA[
過去の展示<br />
<p class="eximg"><img src="images/oyama_prs.jpg" width="350" height="263" alt="oyama_pr" class="pict" /></p><br />
<p class="extitle">大山美鈴　rabbit hole library</p><br />
<p class="exdate">2012年2月3日（金）- 15日（水）11:00-20:00</p><br />
<p class="excontent">豊かなグラデーションが多用された、宝石のようにきらめく怪しいメルヘンの世界。その細かいディテールを大山美鈴氏は、コラージュやグラフィックツールによらず水彩で綿密に仕上げていきます。脳内に浮かんだ物語のプロットに沿って登場人物や舞台を配置し、パズルのように色を組み合わせてできあがるという絵は、まるで何十ページもの童話本が1枚のパノラマに凝縮されたよう。幻想的なクリーチャーたちとの心の対話がいつまでも楽しめる、そんな奥行きの深さが魅力です。スタンプラリー形式を取り入れた展示パフォーマンスなど多彩な表現活動が、著名人を含む多数のフォロワーを引きつけてきました。</p><br />
<p class="excontent">本展は、本格的に絵を描き始めて約10年になる彼女の今の姿を立体的に紹介するものです。彼女が愛してやまない「不思議の国のアリス」の"ウサギ穴"のエピソードからタイトルをとりました。「本で埋め尽くされたウサギ穴を、夢うつつで落ち続けているアリス」に、彼女は今の自分を重ねて見ているといいます。</p><br />
<p class="excontent">「不思議の国のアリス」と「鏡の国のアリス」をモチーフにした新作約20点の他、半立体の作品、ぬいぐるみ作品など、これまでのベストアーカイブを選んで展示・販売します。また、ミュージシャンとのコラボレーションで制作してきたCDジャケット用のアートワークも初めて公開。他に、時計や帽子、トートバッグ、紙の指輪など、多彩なコラボレーション雑貨やオリジナルアイテムを販売いたします。</p><br />
<p class="exother">【ギャラリートーク開催】<br />
2012年2月3日（金）18:30〜　入場無料<br />
作品解説＝大山美鈴</p><br />
<div class="artistinfo"><br />
<p class="artistname">大山美鈴（おおやまみすず）アーティスト</p> <br />
<p class="artistdetail">1982年、東京生まれ。慶応義塾大学文学部在学中より絵を描き始め、卒業後に本格的な創作活動を開始した。以後、「よるまちどおり1丁目」（2007年、gallery KOWA）、「タビーの東京プチ旅スタンプラリー」（2010年、原宿デザインフェスタギャラー他）、「子どもとおうちメルヘン、美鈴とトウキョウメルヘン」（2011年、ドイツ東洋文化研究所）など、精力的に個展を開いて作品を発表。メガマソなどミュージシャンのCDジャケットやフライヤー、グッズなどのデザインも手がけている。著書に、絵本「よるまちめいろ」（2009年、米・Publishingworks）がある。</p><br />
<p class="artistdetail"><a href="http://www.misuzu-oyama.com/"target="_blank">http://www.misuzu-oyama.com/</a></p><br />
<p class="artistdetail">「ARTISTS」に、大山美鈴さんのインタビューを掲載。<br />
<a href="http://www.galleryspeakfor.com/?mode=f26"target="_blank">http://www.galleryspeakfor.com/?mode=f26</a></p><br />
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>EXHIBITION ARCHIVES</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-09T14:25:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Gallery Speak For</dc:creator>
    <dc:rights>Gallery Speak For</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.galleryspeakfor.com/?eid=515741">
    <link>http://blog.galleryspeakfor.com/?eid=515741</link>
    <title>EXHIBITION ARCHIVES</title>
    <description>過去の展示

アイハラチグサ　すてきなサムシング
2012年1月20日（金）- 2月1日（水）11:00-20:00
日常空間の片隅に、ぽっかり開いた童話へのエアポケット。そんなファンタジーの実在を信じさせてくれるのが、アイハラチグサ氏の絵の世界です。アクリルや水彩、カラー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
過去の展示<br />
<p class="eximg"><img src="images/aihara_prs.jpg" width="250" height="313" alt="aihara_pr" class="pict" /></p><br />
<p class="extitle">アイハラチグサ　すてきなサムシング</p><br />
<p class="exdate">2012年1月20日（金）- 2月1日（水）11:00-20:00</p><br />
<p class="excontent">日常空間の片隅に、ぽっかり開いた童話へのエアポケット。そんなファンタジーの実在を信じさせてくれるのが、アイハラチグサ氏の絵の世界です。アクリルや水彩、カラーインク、鉛筆、そしてコラージュ技法もミックスして仕上げる画風は、グラフィックデザインの素養をベースにしつつ、遠近感や平衡感覚から解き放たれた自由なリズムに満ちています。優しくブレンドされた中間色は、ハンドドローイングの創造力を堪能するようにデリケートなテクスチュアをまとい、寂しさと笑いが表裏一体となった人の心の深層を揺すり覚ますのです。まだ短いキャリアですが、絵本だけでなく衣類や雑貨などとのマッチングが高く評価されている期待の新鋭です。</p><br />
<p class="excontent">本展は、彼女にとって初めての個展となる大阪での同名展を巡回するもの。「日常のふとした瞬間や、くだらない事の中にある何か（サムシング）を、絵を通して想像、発見してもらいたい」という意図がタイトルに込められています。まさに彼女の絵の出発点を宣言するテーマであり、これまでの代表作、自身の目で選んだおすすめの絵ばかりを展示します。</p><br />
<p class="excontent">発色豊かなインクジェットプリントによる大小さまざまな複製画、原画の他、グンゼBODY WILDとのコラボレーションによるアンダーウェア、オリジナルのぬいぐるみ、マグカップやTシャツなどを展示・販売いたします。</p><br />
<p class="exother">【ギャラリートーク開催】<br />
2012年1月20日（金）18:30〜　入場無料<br />
作品解説＝アイハラチグサ　聞き手＝谷口純弘（DMO ARTS ディレクター）</p><br />
<div class="artistinfo"><br />
<p class="artistname">アイハラチグサ　イラストレーター</p> <br />
<p class="artistdetail">1984年、東京生まれ。日本美術専門学校デザイン科、セツ・モードセミナーを卒業後、フリーランスのイラストレーターとして活動を開始。2009年、cwc主催「チャンス展」にてファイナリストに選ばれ「チャンス展＆VISION展」（代官山 Junie Moon）に参加。「haco.」などの雑誌や絵本で挿画を手がけている。2010年、自主制作のZINE「WHAT A NICE SOMETHING」を発表。2011年12月に個展「すてきなサムシング」（大阪 DMO ARTS）を開く。</p><br />
<p class="artistdetail"><a href="http://www.geocities.jp/ch1g3/"target="_blank">http://www.geocities.jp/ch1g3/</a></p><br />
<p class="artistdetail">「ARTISTS」に、アイハラチグサさんのインタビューを掲載。<br />
<a href="http://www.galleryspeakfor.com/?mode=f25"target="_blank">http://www.galleryspeakfor.com/?mode=f25</a></p><br />
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>EXHIBITION ARCHIVES</dc:subject>
    <dc:date>2011-12-20T09:43:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Gallery Speak For</dc:creator>
    <dc:rights>Gallery Speak For</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.galleryspeakfor.com/?eid=510729">
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    <title>EXHIBITION ARCHIVES</title>
    <description>過去の展示

パユン・ワラシャナナン　BANGKOK SIGHTSEEING
2012年1月7日（土）- 18日（水）11:00-20:00
パユン・ワラシャナナン氏は東京在住のタイ人。タイでは日本人作家の翻訳書を含むいくつものベストセラー書籍の装画で知られ、日本のカルチャー全般に造詣が深く...</description>
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過去の展示<br />
<p class="eximg"><img src="images/payoon_prs.jpg" width="350" height="248" alt="payoon_pr" class="pict" /></p><br />
<p class="extitle">パユン・ワラシャナナン　BANGKOK SIGHTSEEING</p><br />
<p class="exdate">2012年1月7日（土）- 18日（水）11:00-20:00</p><br />
<p class="excontent">パユン・ワラシャナナン氏は東京在住のタイ人。タイでは日本人作家の翻訳書を含むいくつものベストセラー書籍の装画で知られ、日本のカルチャー全般に造詣が深く、日本とタイを結ぶユニークな創作活動が注目を集めています。彼女の絵の魅力は、面と線で構成されるクールなグラフィック感覚。モチーフとなる人物や風景など、彼女の前にある視野は全て、グラフィックツールを援用した精密なカラーエリアの組み合わせへと再定義されます。そのうえで、柔らかい色彩感覚やフォルムの捉え方、細部に隠されたユーモラスな設計など、欧米や日本のクリエイターとは微妙に異なるオリエンタルなフェミニンさが最大の持ち味になっています。</p><br />
<p class="excontent">本展はパユン氏にとって2年ぶりの個展です。前回は、日本ウォッチャーのアジア人として代官山の街を描いたシリーズでしたが、今回はタイ、バンコクが題材です。風景や静物、人や動物など、何気ないタイの日常的事物に着眼したスケッチ的な絵画ですが、欧米人から見たコロニアル趣味でタイを捉えるのではなく、外側にいるタイ人として、パッセンジャーのように情感を抑えたニュートラルな視点で洗われたタイの姿に、私たちの既成概念の鮮やかな転換を促す新鮮な美しさが宿っているのを感じていただけるでしょう。</p><br />
<p class="excontent">描き下ろしを中心に、約30点あまりのキャンバスパネル作品を展示・販売いたします。また、パユン氏とつながりが深いタイのプロダクツブランド「PROPAGANDA」の商品も紹介・販売。パステルカラーを中心とした、ポップでユーモラスなデザイン雑貨の世界もお楽しみいただけます。本展テーマは、洪水によって深刻なダメージを受けたタイの姿に心を痛めた彼女が選んだものです。本展の売上げの一部は、タイ洪水の被災者支援活動に寄付されます。</p><br />
<p class="exother">後援 : タイ大使館<br />
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【ギャラリートーク開催】<br />
2012年1月7日（土）18:30〜　入場無料<br />
作品解説＝パユン・ワラシャナナン　聞き手＝木村和博（soi music / ウィスット・ポンニミット氏マネージャー）</p><br />
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<p class="artistname">パユン・ワラシャナナン　イラストレーター</p> <br />
<p class="artistdetail">1979年バンコク生まれ。シラパコーン大学卒業後、バンコクのデザインスタジオに勤務。デザインユニット「GOOD CITIZEN STUDIO」名義で「Lips」「MTV Magazine」など人気雑誌と数多くの書籍、Toyota Thailandなどの広告において、アートディレクションとイラストレーションを担当してきた。2006年に来日し、多摩美術大学大学院で学びながら創作活動を続けている。2009年、GALLERY SPEAK FORにて個展「代官山でつかまえて」を開催。著書にタイ人向けの東京ガイドブック「OK GO TOKYO」がある。シラパコーン大学非常勤講師。</p><br />
<p class="artistdetail">「ARTISTS」に、2009年のパユン・ワラシャナナンさんインタビュー。<br />
<a href="http://www.galleryspeakfor.com/?mode=f9"target="_blank">http://www.galleryspeakfor.com/?mode=f9</a></p><br />
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    <dc:subject>EXHIBITION ARCHIVES</dc:subject>
    <dc:date>2011-12-06T11:17:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Gallery Speak For</dc:creator>
    <dc:rights>Gallery Speak For</dc:rights>
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